ボストン の賃貸アパートに住んでみました

アメリカ東海岸 留学

ボストン の賃貸アパートに住んでみました
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アメリカのアパート内覧

転勤や留学するのもまず確保しないといけないのが住居です。しかし住んだことも国で住居を探すのって難しいですよね。

私がボストンに住んでた頃の話をします。
まずボストンに到着し初めの4か月間はアメリカ人家族の英でホームステイをしました。
正直この4か月は自分の英語力の低さもありコミュニケーションがほとんど取れず決して楽しとは言えない期間でした。

しかしここでの経験が私を強くさせ3年後に日本に帰国するころには何とか英語のみで誰とでも意思疎通が図ることが
できるようになりました。

ホームステイでの生活は英語はもちろんいろんな面で非常に勉強にはなりましたがやはり一家族と生活をするのでいくつかの
ルールがあります。
そうなると自分の生活をしっかり管理しなければいけません。

そういう理由もあり次は語学学校で知り合った友達の紹介で日本人一人、インドネシア人一人(たまに彼女が来る)、そして私
でルームシェアーをスタートさせました。
こちらは食事から日々の生活まですべて自由。ルームメイトがいるので公共のリビングで英会話したり日本人もいたので
日本語も話せる機会が増えました。

ルームシェアーと言えど賃貸アパートなので不動産屋さんと個人契約をすることになります。

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アメリカの中でも有数の家賃が高いとされるボストン
1位はニューヨーク2位がサンフランシスコになります。
過去10年でもボストンでの家賃は上昇傾向にあります。

ボストンでの通常の賃貸契約は1年間になります。
ボストンには多くの駐在でのビジネスマンや学生なども住んでいることから日本の不動産会社なども日本語対応してくれますし1年以内の短期契約などの手助けもしてくれます。

しかし私がボストンに住んでいるときに知り合った日本人女性が日本語で対応してくれるのが安心で日系の不動産屋でアパートをかりましたがあとあとクレームにつながる対応をされ弁護士に相談をしていました。

日系の不動産屋はまだ英語が喋れない日本人をターゲットにしているため弱みに付け込んだ対応をされることもありますので
不動産屋任せにせず自分でもしっかり調べ足元を見られない対応をすることをお勧めします。

一番良いのは信頼のおける英語が堪能な友達に頼んでボストンの地元の不動産屋に行き賃貸アパート捜しをするのが良いと思います。

アメリカアパート
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